スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

十鉄・三陸 訪問記+α その14 小樽市内観光(手宮線)編

急行はまなすで札幌に到着し、小樽に向かいました。

時はさかのぼること4月2日午前
P4021912_convert_20120415125341.jpg
小樽駅に到着しました。

P4021916_convert_20120415113132.jpg
小樽駅はリニューアルオープン間近でした。

P4021923_convert_20120415113527.jpg
手宮線跡です。

P4021921_convert_20120415113509.jpg
踏切等の設備が保存されています。

P4021925_convert_20120415113604.jpg
道路の部分も保存されています。

P4021918_convert_20120415113357.jpg
この先続く手宮線跡は雪捨て場になってました。

P4021931_convert_20120415113632.jpg
色内駅
休憩所として整備されています。

P4021938_convert_20120415113702.jpg
旧・日本銀行小樽支店
この建物は地元の大倉山記念館を設計した人が設計に携わったようです。

P4021951_convert_20120415113802.jpg
この日の気温2.3℃でした。
寒いという感覚よりも強風でやってくる雪が痛くてしょうがなかったです。

P4021977_convert_20120415113949.jpg
ひどいときはこんな感じでした。

P4021956_convert_20120415113843.jpg
小樽運河
小樽といえばの名所です。

P4021960_convert_20120415113909.jpg
こんどはカモメです。

P4022070_convert_20120415115118.jpg
旧・日本郵船株式会社小樽支店

P4022064_convert_20120415115045.jpg
手宮線の分岐器も埋もれてます。

P4022080_convert_20120415115746.jpg
手宮線のとある踏切。実はこれ・・・・・・

P4022084_convert_20120415120041.jpg
とても珍しい馬そり用踏切です。

小樽には石造りやレンガ造りの建物がたくさんあり、
普通に見ていたあの建物が後で調べると実は歴史のある建物だったりします。
小樽観光をする際は下調べをしてから行くと新たな発見があったりするかもしれません。

次回は手宮駅跡を利用した施設。「小樽市総合博物館」に行きます。
その15へつづく!







~余談~
P4021946_convert_20120415113735.jpg
お父さん「お前にはまだ早い」

にほんブログ村 鉄道ブログ 東急線へ
にほんブログ村
↑いつもありがとうございます。
スポンサーサイト

コメント

 

コメント

 
管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

Powered by FC2 Blog

FC2Ad


Copyright © my pirka All Rights Reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。